Redmine でプロジェクト管理することにした

tracも非常に良かったんだけど、複数のプロジェクトをまとめて管理できるということで、redmineを使うことにした。

redmine は、各々の機能がしょぼいように思えるが、trac の全機能も使いこなせていなかったので、十分である。
まあ、共同開発者との連絡用 + 自分のメモ書き + タスク管理だけなので、Drupal と Bugzilla の組み合わせでも良かったんだと思うけど。

やっぱり、複数のプロジェクトに行き来できるのは便利。ロールベースのアクセスコントロールもナイス。バージョン管理に Subversion だけではなく、CVSとか色々使えるのもよさげ。というか、もうほとんど Subversion に切り替えたしなあ。

Wikiはちょっとしょぼいなあ。News も外部に公開しているプロジェクト向けかな?メールで済ましてしまいそう。プロジェクトごとの掲示板も、メンバーが多かったら使うかな?

というのが、2、3日使ってみた感想。けど、実際は

秘密プロジェクトだけど、Newsも結構使ってしまうわ。メールだと、送信するときに(いまだに)結構緊張するし、送り先を何度も確認してから送っている。けど、Newsだと後で書き直しも出来るし、誰宛?というのを意識せず、○○プロジェクトのメンバー宛って感じで気軽に送れる。

新しいコメントの投稿

このフィールドの内容は非公開にされ、公表されることはありません。
  • HTMLタグは使用できません
  • 行と段落は自動的に折り返されます。

書式オプションに関するより詳しい情報...