system 関数の出力をファイルにリダイレクト の Perlスクリプトを sh で書き換え
先ほどのスクリプトも、今回のもあんまり自信が無いんだけど。。。。
sh で書くと以下のようになるはず。
先ほどのスクリプトも、今回のもあんまり自信が無いんだけど。。。。
sh で書くと以下のようになるはず。
お名前.com、国内向けに「.uk」と「.be」のドメイン名登録サービス開始(INTERNET Watch)
グローバルメディアオンライン(GMO)は28日、同社の運営するドメイン名登録サービス「お名前.com」において、国内レジストラとして初めて「.uk」と「.be」の登録サービスを開始したと発表した。
Internet Explorer で、F5 を押すと 最新の情報に更新 してくれるはずなんだけど。
キャッシュとかの関係でちゃんと更新してくれないとき、Ctrl キー + F5 キーで、キャッシュを無視して 最新の情報に更新 してくれる。
今年もびわ湖花火大会に行った。これを見ないと夏が終わらない。一万発の派手な花火大会だ。![[花火の写真その1]](http://www.randynetwork.com/blog/images/hanabi1.jpg)
僕たちが電車に乗る駅から、会場の大津駅まで20分程度。その間も電車の窓から花火を楽しむことが出来る。子ども達を花火が良く見える進行方向の左側の座席に座らせる。最初は小さな花火が建物の隙間から見える程度だが、会場に着くまでにどんどん花火が大きくなる。花火が大きくなるにつれ、気分が高まる。
会場のある大津駅に着いたとき、大きな音に少し驚いた。毎年来ているので覚悟は出来ているのだが、それでも凄い音である。大津駅から歩いてびわ湖岸まで進む。![[花火の写真その2]](http://www.randynetwork.com/blog/images/hanabi3.jpg)
凄い人だかりである。若いカップル、家族連れなど大勢が一同に花火を楽しむ。
花火の上げ方は本当に派手である。一度に何発もあげるので、子ども達も怖がるほどだ。下の子どもは「おうちに帰りたい」と言っていたが、折角来たのに帰れるわけが無い。
宣伝ではポケモン花火というのがあると言っていたが、途中から来たもので良くわからなかった。それよりも、ドラえもんのような花火が何度か打ち上げられた(これがポケモンか?)。
最終的に京阪電車の踏み切り近くまで行った。そう、フィナーレのド派手な花火を見るためである。ここぐらいまで近づいて見る花火は素晴らしい。もう頭上に打ち上げられていると言っても良いぐらい近い距離で見ている。
最後の花火は、もう何十発も連続で打ち上げられる。暗い夜が一気に明るい昼間と化す。![[花火の写真その3]](http://www.randynetwork.com/blog/images/hanabi2.jpg)
来年も行こうと思った。もし子ども達が怖がって、「今年は行きたくない」とほざいたとしても、たとえ一人でも行くだろう。
先日まとめた、Zope 2.7.1 が動くまでというエントリに、JuNya さんからトラックバックを頂戴した。
私のエントリでは、環境変数 LANG を C にすれば Zope 2.7.1 が問題なく動いたという事を書いていたのだが、JuNya さんのところでは 上手くいかず、LC_ALL に C を設定して解決したとの事だ。
実は、自宅の cygwin をアップデートするのは久しぶり。やけに時間がかかるなと思っていたら、X-Window 環境を入れ替えていたみたい。
cygwin 環境も、XFree86 から X.Org に変わっていたようだ。
やはりキーボードというのは慣れたものでないと困る。与えられたマシンのスペックは文句無いのだが、キーボードのスペースキーが左親指専用というような小さなものだった。私の指が短いのもあるのだろうが、右親指でスペースキーを叩く癖のついた私にはどうしても我慢できなかった。記号の違いなんかはすぐに慣れるんだが。
で、帰り道の Sofmap で Happy Hacking Keyboard を買ってきた。色は黒しか無かった(ずいぶん前から黒しか残っていなかった気がする)が、我慢して購入した。
10年程前になるだろう、私がまだ独立系ソフトウェア会社でシステム・エンジニアをやっていたころの話だ。 UNIX の管理を先輩エンジニアに教えてもらっていた。
top コマンド。これは CPU 負荷の高いプロセス から順に表示されるコマンドである。マシンの反応が悪いときに、どういった(重たい)プロセスが動いているのかを調べるときに使うものだ。
だれでも知っているこのコマンドは、自分自身が top (上位)に表示される事から top というコマンド名なのだと教わった。実際に、当時のマシンでは top という文字が上のほうに表示されていた。
そして月日が流れ、先ほど何気なく top コマンドを走らせる。ところが、top の文字が表示されていない。過去には 私が top だ といわんばかりの勢いだった top コマンドが下のほうに情けなく表示されている。
top コマンドの名前の由来が好きだった私は、少し悲しくなった。
以前この Blog で紹介した Apache モジュール mod_blosxom の作者である 小山浩之さんが、またまたおもろい事をやってくれた。
Net-AJP13改めAtami(熱海) Application Server である。これはようするに、PerlでTomcatのフリをしよう。Net::AJP13の巻(最初のリリース時の小山さんの Blog) というタイトルからわかるように、Java で書かれた Webアプリケーションサーバ Tomcat を、Perl で置き換えようというのだ。
mod_blosxom もそうだが、こういうお笑いのようなノリ (ごめんなさい) は大好きだ。彼のサイトである http://module.jp/ の このサイト MODULE.JP について には以下のように書かれている。
このサイトはApache module APIを利用したApacheモジュールの開発や変態的なPerlモジュールの開発といった、誰が嬉しいんだか良くわからない技術的な情報を扱います。
ネタは誰も思いつかないような 変わった ものだが、中身は結構まともである。
ということでインストールしてみた。
プログラム作ってると、アイコンとか必要になってくる。お金に余裕があればプロに頼むという事も出来るんだけど、貧乏プログラマのSさんにはそんな余裕が無い。
という事で、アイコンエディタを探してみた。
Light Airs という Webページに Software というページがあり、そこに置いてある DotWork 2.30 というのをインストールしてみる。
私の (Windowsでの)メイン開発環境である、Borland の C++Builder にもアイコンエディタはあるんだけど、今回はなんとなく別のものを使ってみたかったというのもあってじっくり使ってみた。